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有森也実、特製の激辛もつ鍋で桐山照史“猿川”らをおもてなし!

発行元:テレビドガッチ | 登録日時:2021年3月16日 09:29

桐山照史(ジャニーズWEST)主演ドラマ『ゲキカラドウ』(テレビ東京系、毎週水曜24:12~)の第11話が、3月17日に放送される。

本作は、視覚でも聴覚でも堪能できる、マニア性・中毒性の高い、究極のグルメドラマ。大阪本社から期待を胸に東京支社の営業促進室へ異動した主人公・猿川健太(桐山)が、そこで出会う激辛料理をこよなく愛する変わり者たちとの日々の中で、「激辛料理」と格闘しながら成長していく姿が描かれていく。

前回の第10話で、猿川(桐山)は、営業成績がイマイチ悪い後輩・篠宮亮介(7 MEN 侍・中村嶺亜)を育てるように言われ、老舗料亭に営業に向かう。女将の吉川高美(松下由樹)に自社製品をプレゼンするが……。

<第11話 あらすじ>
飲料メーカー「ロンロン」の東京支社・営業促進室に異動してきた猿川(桐山)。ある日、室長の谷岡和彦(平田満)が営業促進室の皆をホームパーティに招待する。今までそんな誘いがなかったことから大河内友麻(泉里香)たちは家庭がうまくいっていないのでは? と噂をする。

友麻と亮介(中村)は当日、得意先のホームパーティがあるため、行けず。猿川、山崎裕也(森田甘路)、秋山雅人(前川泰之)が自宅を訪ねると、妻の一美(有森也実)と娘が出迎える。

一美は谷岡には“ゲキカラ”な態度を見せるが、猿川たちには穏やかで愛想もいい。谷岡も尻に敷かれているが家庭円満な様子に猿川は「バランスがとれている」と微笑ましく思う。谷岡は庭でハバネロや青唐辛子を栽培していた。そこにパーティが早く終わった友麻と亮介も合流する。

谷岡と一美は博多出身で激辛にアレンジした郷土料理、そして特製の激辛もつ鍋でもてなす。谷岡が説く「ゲキカラドウ」の目指すべきところとは……!?

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