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壇蜜の公式ブログ更新情報

壇蜜のオフィシャルブログ更新情報です。

壇蜜オフィシャルブログ「黒髪の白拍子。」Powered by Ameba

  • 選べないけど…。

    2018/10/16 19:57

    めんどくさがりやというベースに(株)オオザッパーズ取締役という肩書きも乗っかって、「これ一本で」「オールラウンドに使える」「全てまかなえるんです」的な宣伝文句に大変心を動かされます。これ一本で済むなら…と誘惑に負けて、購入の決断に踏み切った事案が何回もあります。化粧品や文房具など、結果として便利だったりズボラさに打ち勝ったり…「誘惑に負けて良かったのではないか」という効能が自分に返ってきているので、いい意味での自業自得を体感してるのです
  • 個人的には漂白剤の香りも嫌いではない。

    2018/10/15 21:33

    通信販売で消臭スプレーを手に入れました。ウェブ状の評判もよく、お値段も「そこそこ」で、期待の一品でした。到着後もスプレーボトルに記載されている「どんな匂いも任せておけ!!」的な文章を眺めながらニヤニヤしています。「これは楽しみだ~」と掃除後の排水口や灰色の同居人の砂トイレにシュッ。あらわれる消臭効果を鼻腔でしっかりと感じておりました。掃除まえのモノにふりかけてこそより効果を感じられるのかもしれませんが、そこは掃除を
  • 終わりなき葛藤。

    2018/10/14 22:54

    葛藤…葛(かずら)や藤(ふじ)の枝が絡み合うように生えているい様子の如く、2つの同等だが対立する意見のなかであれこれと選択に迷い、もつれたりすること。いがみ合いやもめ事の原因になる場合もある。↑葛も藤も古典的で美しいもののイメージがありました。このような植物の生え方がこのような不穏な言葉として表現されるのはなんとも複雑な気持ちになりますが、葛藤というのはどの場面でも起き得ることだなぁと最近思うのです。
  • 週末のおてがみ。

    2018/10/13 19:56

  • 秋のはじめの思い出。

    2018/10/12 17:36:28

    サナギになって
  • お楽しみステイ。

    2018/10/11 18:41:17

    出張する際、移動中の休憩やお弁当、宿泊先のベッドなど、仕事以外に楽しみなものがあります。自分では旅行や遠出はあまりしないので、仕事プラスワンの何か…有意義な時間を見つけられると嬉しくなります。少し前は宿泊先でいただく朝ごはんもお楽しみだったのですが、最近は朝があまり入らなくなり、もったいなぁとは思いつつ控えめにしているのですが…。それでも、冷たいオレンジジュースやフルーツがあると、ついつい吸い寄せられるように会場に入って
  • ショウコ「餃子にマジックで目を描いたら食べられないよー(とほほ)」

    2018/10/10 23:57:04

    家事に集中していると、「無」になれるのでそこまで苦ではありません。時々無になりすぎて時間を忘れることもありますが…。しかし、世のお母さんがたはそれが家族分、そして責任も伴い、しかも24時間体制なので頭が上がりません。私のように独り暮らしの家事とは違う重さが肩や腰にのし掛かってきているかもしれません。「お母さん」や「お母さん役の方」にはいつでも感謝しなくてはいけないですね…。今日は疲れたからご飯は簡単で…で住むのがワタクシなもの
  • オート優先。

    2018/10/09 23:26:36

    あちこちのトイレをお借りして思うことなのですが、最近は自動でフタが開くシステムのものが増えてきたような気がします。ドアを開けて、入ったらすぐに「ぱかっ」。「いらっしゃいませこんにちはー」と言われているようなタイミングに驚きます。自動フタ開きシステムを目の前に、便座に座りもせず「おお…まるで意志があるかのようだ…」といまだに感動してしまう私は文明にすっかり取り残された人かもしれません。あまりに感動が過ぎると「
  • 他の概念見ている法。

    2018/10/08 20:44:05

    洗濯機をタイマー設定にして動いてもらうとき、起きる時間に終わっている設定ではなく、起きる時間より少しだけ後に終わるよう設定しています。洗濯機が頑張っている音が寝室に聞こえてくるので「洗濯機も頑張ってくれているんだから、私も起きなきゃ」という気持ちが強く芽生えてくるのです。…それでもくじけそうなときもありますが…。洗濯機のゴウンゴウンという稼働音は「ほらがんばれ、私も頑張ってる。だから齋藤もがんばるんだ」とひたむきなエールをくれるような気
  • すーって、はー。

    2018/10/07 21:29:24

    ため息をつくと幸せが逃げていく…そんな話を聞いたことがあります。有名なジンクスなのか言い伝えなのか…学生時代はため息をつけば「あー、幸せが逃げるー。」「こらー、ため息はうつるから(?)禁止ー」と冗談混じりで注意しあったものです。そのあとで幸せってなんだろうね、なんて考えてみたりして…乙女な時間を過ごしていたものです。当時私たちティーンの考えていたの幸せをざっくりまとめると、「お金があって、家族がいて、笑うことが多い日を過ごすこと」だった